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ピタットハウス加古川店 [賃貸版]

  • てえへんだ! てえへんだ!

    なんという番組だったかな?

    たしか ファイナル なんとか だったと思うけど、内容としては「マスコミは、演出しようとすれば、なんとでもなるんだ」

    「視聴者が待っている番組を作れ」という制作側の想い。

    たしか、時代劇なんかで出てくるよね、「てえへんだ!」って新聞配ってた人。

    江戸時代の頃の瓦版屋が「さあ、てえへんだ、てえへんだ!」って街で叫んでた話を、マスコミの制作側の理論で語ってた。

     

    《どうにでもなるんだ!》

     

    そのセリフを聞いて、ある話を思い出した。

     

    知り合いの建築家から聞いた話。

    //////////////////////////////////////////////////////////////

    昔、あるテレビ番組に出たんですよ、住宅にについての・・・〇〇という有名な俳優さんがでてる・・

    人間だけなんですよね、自分の家を自分で作らないのは・・・

    そんなことをテーマにお客様と家をリフォームして・・

    制作サイドとは、DIYの良さを放映してもらう予定が・・・

     

     

    出来上がった番組を見て・・・愕然としました。

     

    逆にDIYをこけおろし、<やっぱりプロの業者に依頼しないといけないよね>という番組になっていた。

     

    お客様に申し訳なくて・・・・

     

    ずいぶん、昔の話だけど、それからは《一切、テレビはみていません!》

    あんな嘘つきな世界・・・

    //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

    多少、言い回しが違うかもしれないが、そんな内容だった。

     

    なんで制作会社は、そんなことをしたのか????

     

    その話を聞いて、耳を疑った。。。。

    理由は、その番組のスポンサーが、当時、飛ぶ鳥を落とす勢いだった某リフォーム会社だったから。

    ※柔道の某女性選手がコマーショルで出てましたね(既に倒産してるけど)

     

     

    怖いね

     

    いくらでも、どうにでもなる!

     

    そうだろう。簡単な事だ

    編集で、映像を切り張りすれば、印象操作なんて、いくらでも出来るだろう。

    でも、それが、職業として必要なことだったとしても、職業人の前に人間だろう。

     

    僕たちは、そんな現実がある裏側を知らなければいけない。バカ扱いされて、まんまと踊らされてしまう。

     

     

     

    さて、また文春砲の餌食になった人がいる

     

    東京は銀座の酒の席で、一緒に呑んでた銀座社長は、たまたまその話を聞いて怒ってた

     

    なんで?? なんでなの? ・・・やめちゃ、ダメだよ!

     

     

    餌食になった人は音楽プロデューサーとして天才だと言われている。

    激高した銀座社長も、僕は天才だと思ってる

    僕みたいな凡人は、芸能人とか有名人にたいして妬み、ひがみ、羨ましさがある。

    だからこそ、ゴシップに踊らされる

     

     

    《たかだか凡人の分際で、天才の邪魔をすんじゃねー》

     

     

    そんな天才たちの声が聞こえてきそうだ

     

     

     

     

     

    2018/01/21

  • ○○だけ

    2018年、今年もよろしくお願いします。

     

    朝のTV番組で石破さんが、興味深い話をしてた。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    モノが無い時代は、モノを作れば売れていた。同じものを、安くて、大量に

    でも、時代は違う。同じモノ、安くて、大量に、の時代は終わったんです

    今は

    今だけ、ここだけ、あなただけ

    そういう時代なんです

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     

    地域創生の話なのかよく判らなかったが、上手いことを言うな、と感じた。

     

    今だけ、ここだけ、あなただけ

    ※記憶違いかもしれないが、意味合いはこんな内容だった。

     

    そうだな。

     

    みんなと同じことをしてて、儲かるんだったら、同じことをしたらいいかもしれない。

    スタッフ達に経済的に豊かになってもらえるんだったら、それをどれだけ効率的に出来るか?を追求すればいい。

     

    でも・・・

     

    同じことをしてても、どこも儲かってないんだったら、同じことをしてても結果はみえてる。それは、はっきりと判る。

     

    やっぱ、今年のテーマは《〇〇だけ》ですね(笑)

     

    2018/01/07

  • 1161

    何の数字か全くわからないですよね

    ただ、現場の大工さんと先日、酒を酌み交わしながら『1161』という数字のことで語り合った。

    設計士の先生からの、1161という指示寸法で『洗面所の鏡のhの寸法』。

     

    大工さんは『何で1161なんやろ?1100や1160やったらあかんねんやろか?』

    誤解の無いように書くが設計士さんへの『細かいな~』という批判で言ってるんじゃない、単純な疑問だ。

    その後、図面をみて理解できた。

     

    そうか!鏡のワイドは梁幅に合わして、鏡の高さは梁下と水栓金具の高さと合わしたや!ということで理解出来た。

     

    山下氏の設計デザインが素晴らしく今回もお願いしたのだが、まさに『神は細部に宿る』だ。

     

     

    今回の粟津の物件は、いわゆる【直天、直床】物件。

    床材は、コンクリートに直貼りしてあり、天井のクロスもコンクリートスラブに直に貼っていた。

    まさに『懐の超少ない物件』である。

    しかも、梁が大きく全体的に【容積】の少ない物件。

     

    山下氏に『今度は容積の大きい物件を買ってください。』と言われたにも関わらず、真逆の物件を買った。

     

    なぜか?

     

    私達の商圏エリアは、そもそもRCマンションが少なく、容積の大きい物件に限定してしまうと、買取りできる物件が限られてしまう。

     

    そこで、容積の少ない物件でも設計力やデザイン力で、どれだけカバーできるか?いや、逆に利点にすることは可能か?を探ってみたかった。

     

    加古川町粟津の物件は、来年、年明け早々には完成する。

     

    山下氏の細部にこだわり抜いた設計、デザイン力をご披露できる予定です。

     

    まさに『神は細部に宿る』という仕事ぶりを体感していただけると思います。

     

     

    私達の今年の業務は27日で終了です。

    今年一年、ありがとうございました!

    2018年は、5日からスタートします。

    今後ともよろしくお願い致します。

     

    2017/12/25

  • 無くてはならない存在

    事業を行う者にとって、『お金儲け』は必要だ。

    利益は度外視して、お客様の為に、地域の為に働くんだ!

    そんなことは、誰も考えてないし、そんな考えで地域貢献なんて出来るわけがない。

    『人を幸せにするためには、お金がいるんだ』という強い意志でお金に向き合わなければいけない。

    糸井重里が、良い言い方をした、そう意味で。

    『お金は武器、弾薬だ。勝負するのに不可欠だ』

     

    人間、誰でも必要とされなければ辛いもんだ。

    そこに居ても居なくても、どっちでもいいよ。

    そんな扱いを受けたら、死にたくなるよね。

     

    人との関係からして、そうなんだから、事業もそうだと思う。

    『株式会社〇〇なんて、地域になくても、全く困らないよね』と言われるようだと先が知れてる。

    ただ、同業者とお客様の取り合いをして安売り合戦をして、お互いが消耗していく。

    でも、それは地域の人たちにとっては、『やれやれ~、もっと競争して安くしてくれ~』

    という意味で、無くてはならない存在だし、地域貢献してることになるな。

     

    今朝、大工さんと話した。

    『建築デザインの設計士の先生は、使ったことないメーカーを指定してくるし大変だけど、でもすごい勉強になるわ。新しい発見があるってこの歳でも楽しいもんな~』

     

    手間がかかる仕事を【面倒だ】と感じるか、積極的に【よし、勉強してやろう!】と面白がって取り組むか。で人間のスキルは圧倒的な差が出てくる。

     

    ありきたりな誰でも出来るリノベーションではなく『誰にも真似が出来ないリノベーション』を完成させるべく、

    常に挑戦していきたいと思います。

     

    そして私達は【無くてはならない会社】として存続して発展していきます。

     

    2017/12/05

  • 少しだけ・・・・チラ見せ

    JR加古川駅 徒歩15分圏内に【BWリノベ】が、年末から年明けにかけて完成します。

    完成するまで、仕様はナイショ。

     

    でも、言いたい(笑)

     

    ちょっとだけ、言いたい。

     

    いや、ほんと。こんな物件、出ない。

     

    悪いけど、出ないと思う。

     

    コンセプトは、『基地』かな。

     

    この空間を【自分の仕事や遊び、趣味】といったライフスタイルの中心に据えてほしい。

    また自分を演出、主張する場所でもあったりもするかもしれないな。

     

    そんな空間にしてほしい。

     

     

    <Base>

     

     

    写真だけ。。。。ちょっとだけ。。。。2つだけ(笑)

     

     

    相当、気合の入った物件が誕生します。

    期待して良いですよ~

    2017/11/30

  • 19期 スタート!

    いよいよ当社の19期がスタートしました。

     

    社内の経営方針説明会で、私の方針を全員に伝えることで共有できたかな、と思う。

    ざっくりと言うと、『今までの仲介業だけでは、生き残れない』ということ。

     

    中古住宅の仲介の際、不動産営業マンは、当たり前のようにお客様に伝えます。

     

    『現状有姿』です、と。

    ありのまま ですよ、中古物件なんだから。

    昔から使われるある意味、『逃げ』の言葉です。

     

    中古住宅といっても、1万、2万の買い物ではありません。

    中古車を買うときでも、やはり、ちゃんと資格をもった経験者が、検査してから売りますよね、普通。

     

    車の下から、エンジンルーム、タイヤの状態、必ずチェックします。

    でも・・・・

     

    中古住宅の取引では、誰がチェックしているのでしょう?

     

     

    不動産営業マンが床下を潜ったり、天井裏をチェックしたりするんでしょうか?

     

    やりません!

     

    この現状が、『日本の中古住宅の流通』を妨げているのです。

    ※誰も検査しない物件を買うぐらいなら新築を買おう!となるのです。そして、スクラップ&ビルドの文化から脱却できないのです。

     

    話を戻します。

     

    当社の経営方針は、無責任な不動産仲介からの脱却の為、『建築・リフォーム』の実績とスキルを上げていく!という事です。

     

    早速、今月から、2件の現場が始まっています。

    どちらもスケルトン(内部を全部、取っ払った状態)にしてからの大規模リノベーションです。

     

     

     

     

    2017/11/28

  • BWリノベ

    当社の新規事業のHPが、ほぼ出来上がった。

    タイトルは「BWリノベ」。

     

    今年の初めに買取った中古マンションをどうリノベーションするか?

    不動産会社が中古マンションを買い取って、工事屋さんと簡単な打ち合わせだけでリフォームして販売する。

    そんなケースは少なくはない。リノベーションを謳ってても、中途半端な素人の域をでないリノベーション物件もある。

    でも、私はそんな「なんちゃってリノベ」を完成させて、ただ利益を追求することはしたくなかったし、事業としてスタートさせるのは少し違う気がしていた。

     

    当社は10数年前、システムキッチン、システムバスをはじめ、外壁塗装のサンプルを店内に演出した展示場を構えリフォーム事業で年間○億を超える受注をしてたことがある。全て材工別の分離発注で。

    不動産事業部の不振を立て直す為、撤退をしたが、一般の不動産会社よりは数段スキルと経験はある。

    それでも・・・・

     

    そんなことを考えながら、いろんな建築家さんたちのHPを眺める。

    たいていは自分が手掛けた作品が並んでる。

    当然、その人の作風が滲み出ているが、それでけではなく<その人の考え方>もなんとなく掴める気がする。

    気になる建築デザイナーがいた。

    なんとしても会ってみたいと思った。

     

    住宅リノベーションだけでなく新築住宅も店舗のデザインも手掛けてる。

    作品も、なんだか温かみがある作品の中にエッジの効いた斬新な発想を取り入れられている。

    コメントが楽しくリズム感があり、そして詩人のような作家のような・・・。

    デザイナーという職業でメシを食ってる人というのは、優れた表現者なんだ!

    そんなことを感じて、思わす、メールを打った。

    なんとか、会ってもらえるアポイントをとり神戸のアトリエを訪れた。

    いろんな会話をさせて頂く中で印象に残る言葉があった。

    「リノベーションはクラシックじゃない。ジャズなんです」

    なんとしても彼に設計、管理をしていただきたい!と感じた瞬間だ。

    ※山下氏 彼のHPの「OBR」にも紹介してもらってます。

     

    床材が貼られた時、無垢の板を使った挽板フローリングの味わい深さに思わず魅了された。

    そして、無垢の家具を置いてみたい! そんな衝動にかられて今度は家具屋さんを探した。

    京都まで車を走らせたりもしたが、ピンとこない。

    工事も完成に近づいた頃、神戸の北区でご夫婦 とめぐりあった。

    家具への忠誠心というか「本物しか売らない」。平気で圧着した一枚板を売ってる業者もいる。素人では判らないレベルで。

    でも、必ず割れる。もちろん、どんなものでも可能性がゼロではないが、誤魔化してまで売りたくないし、そんな仕事はやる意味がないと。

    そんな職人気質でありあがら家具への愛情が滲み出ているご夫婦。

    また出会えた。仕事感を共感出来る方達と。

    背面からの姿が美しいソファーを提案頂き、納入いただいたのだが、販売物件にこれ以上のコストをかけたくない。

    そんな私の図々しい相談に快く、無垢一枚板のダイニングテーブルと椅子のセット、座卓、TVボードを販売物件に展示頂いた。

    どれもこれも本物の高級家具にも関わらず・・・。

     

    不動産業者は、不動産業者としての価値観だけで物事を考えていては限界がある。

    設計デザインを生業としている人、家具を作ったり販売することを生業にしている人、それぞれ「その道のプロ」だ。

    だって、それでメシ食ってるんだもん。

    プライドとポリシーはもちろん、技術とスキル、センスが卓越してるから続けれてるんだもん。

    僕はそんな人たちと物件を作りたかった。

     

    業界の壁を壊したかった。

    そんな壁なんていらない。

    なにも社内の仲間たちだけで造るんじゃなくてもいいじゃないか。

    目的が共有できるなら・・・。

     

     

    そして素晴らしいリノベーション物件が完成した。

     

     

    ホームページのタイトルが決まった

    Break tha wall       壁を壊す

     

     

    BWリノベ

     

    2017/10/08

  • ほぼ日 

    今朝のがっちりマンデーは、「ほぼ日」の糸井重里さん。

    僕が大好きな矢沢永吉の「成り上がり」の作者でもある。

    その関係上、エーちゃんと糸井さんは、ほぼ日でよく対談していた。

    聞き出しが上手いのか、のせるのが上手いのか糸井さんが相手だとエーちゃんもよく喋る。

     

    そんな「ほぼ日」が、上場したんだよな。

    ずいぶん前に、ほぼ日手帳も買った。それがバカ売れしてるらいし、他の商品も売れてるらしい。

    コピーライターだから、消費者の心理の掴み方や表現の仕方が上手いんだろうね。

     

    心に残った言葉

    ※ちょっと表現違うかもしれないけど、僕なりに解釈した言葉として書きますね

     

     

    利益は大事ですか?

    「あ~、大事ですね。利益が出ることによって出来ることが増える。」

    「利益が出ることによってスタッフが喜んで、そのことにお客さんが喜んでくれることが、しっかりとイメージできるもん」

    「お金は、手段。武器、弾薬だもん。大事ですよ、そりゃ。でも、目的になっちゃダメですよね」

     

    いや、ホントですね。金稼ぐことが目的になっちゃいけない。ワクワクすることを提供する。提供できる様になっていくことに

    対してお客様(ファン)が喜んでくれる。期待してくれる。そうだよね~

     

     

    儲けないといけないな~って思いますか?

    「当然!当たり前ですよ。儲けよう!って思わないと<根性>が出ないですよ」

     

    <根性>・・・(笑)

    言葉の魔術師にような人が根性か~

    流石だな。

    やっぱ最後は根性だよな~

     

    2017/10/01

  • 曖昧

    今朝、3時頃目が覚めてそのあと、寝付けなかったのでテレビをつけた。

    27時間テレビって番組で日本の歴史の紹介をしていた。

    室町時代の「わびさび」の文化の話があり、そこで書院作り、床の間、・・といった日本建築についての説明もあった。

    今の若い人に【床の間】って何か知ってる?って

    質問するも知らないが増えているそう。

     

    そーだよな。

    賃貸物件にしても中古マンションのリノベにしても、和室って嫌われてるもんね。

    古臭い、ダサイって。

     

    でも、外国人の建築家は、素晴らしい!エキセントリックだ!と感じてる。

    その外国人建築家が日本家屋で特に好きなのは「縁側」だという。

    外国の建物では【中か外】がはっきりしてる。

    縁側は室内か、室外かわからない。

    【曖昧が素晴らしい】という。

    イエス・ノーをはっきりしない。そういった曖昧さが日本人の悪いところだ という評価は昔から聞く。

    しかし、その曖昧が素晴らしいと感じる人もいるんだな。

    障子に映りこむ影や光は、ガラスではっきりと向う側が見えるより素晴らしいと。

     

    最近、リノベのデザインスキルを上げようと北欧デザインとかヴィンテージな家具などの感性を磨こうとしてたのだが、

    日本文化の「美」についても、改めて違った目線で見つめ直そう。

    そう感じた早朝だった。

     

    2017/09/10

  • e-ラーニングと働き方改革

    当社は、スタッフを丁寧に成長させていこう!という意識は、強い方だと思ってる。

    朝は、「朝練タイム」と称して「学ぶ」時間として、店舗責任者に任せてる。

    人の成長が会社の成長だ。

    この考え方は、当社では永久に続ける。どんなことがあっても。

     

    ただ、育成する人は、自分の仕事もある。

    育成される人は、学校じゃないんだから、「教えられることがアタリマエ」だと思ってもらっても困る。

     

    昔と比べて、時間の密度が高まってる。

    時間の使い方が、様々なツールで空き時間を利用でき、逆に「時間のスキマ」が無くなってきてる気がする。

     

    よく学び、よく働き、よく遊ぶ。

     

    その為に、当社では、営業時間を変更し

    スタートを9:30から10:00に。

    終業を19:00から18:30に。

     

    でも、「学ぶ」の時間を作らないと・・。

    良いものが出ました。

    【きょういくん】

    ネーミングは微妙だが、不動産業界では新しい。

    なんでも、3分点程度の動画研修が沢山入っていて、カテゴリごとにテストがあるらしい。

    各スタッフが空き時間に勉強して、その勉強の進捗を管理画面で確認できる。

     

    これだと、受講するスタッフも営業時間をとられず、自分の時間で学べる。

    教える側のスタッフも時間を取られない。

    素晴らしい!ということで導入しました。

     

    当社のコピー機関係の取引先の人に、その話をしたら、その業界では10年以上前から導入されていて

    新しい製品がでれば、関わる企業のスタッフは全員、視聴しなければいけないらしい。

    そして、テスト結果は全国ランキングで発表するんだって。

    今、飛ぶ鳥を落とす勢いのトリドールさんも、とっくの前に導入してるんだって。飲食業でも。

     

    不動産業界は、遅れてるな。

     

    手探りだけど、全員で学んでいこう。

    僕も、「ビジネスマナー」を含む新人コースから学びます(笑)

     

    2017/09/07